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慰謝料に関するよくあるご質問

アイコン 慰謝料にはどのような種類がありますか?
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アイコン 入通院した場合に請求できる入通院慰謝料(傷害慰謝料)、後遺障害が残存した場合に請求できる後遺障害慰謝料、死亡した場合に遺族が請求できる死亡慰謝料などに大別されます。
アイコン 慰謝料にはいくつかの基準があると聞いたのですが、どのような基準があるのですか?
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アイコン 大きく分けて、@自賠責基準、A任意(保険会社)基準、B裁判(弁護士会)基準の3つの基準があります。@→A→Bという順で基準が高くなるので、Bの裁判(弁護士会)基準で計算してもらうのが一番有利です。
アイコン なぜ弁護士に依頼するとほとんどのケースで慰謝料が増額されるのですか?
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アイコン ご自身や保険会社同士で交渉をしている場合のほとんどは上記Aの任意基準までしか適用されませんが、弁護士に依頼することでBの裁判(弁護士会)基準が適用されることになるからです。
アイコン 慰謝料は1日4200円の定額で決まっていると保険会社から説明を受けたのですが、
この金額は何の金額なのでしょうか?
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アイコン 1日4200円の慰謝料とは上記@の自賠責基準による慰謝料の額になります。弁護士に依頼することで基準がBの裁判(弁護士会)基準に変更になりますので、そのような説明を受けた場合には一度弁護士に相談されることをお勧めします。
アイコン 被害者が亡くなってしまった場合にも慰謝料を請求することができるでしょうか?
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アイコン 被害者の方が亡くなってしまった場合にもご遺族の方が死亡慰謝料の額を請求することが可能です。
弁護士が介入後の死亡慰謝料の一般的な額は、2000万円〜2800万円です。

後遺障害に関するよくあるご質問

アイコン 後遺障害はどのようにして等級が決まるのですか?
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アイコン 自賠責損害調査事務所という機関に対して後遺障害診断書等の必要書類を提出して等級を認定してもらう事になります。多くの場合は、加害者の加入している保険会社が必要な手続きをしてくれます。
アイコン 一度認定された等級について不満がある場合どうしたらいいでしょうか?
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アイコン 認定された後遺障害の等級について不満がある場合には、「異議申立」という方法により再度等級の認定をしてもらうことが可能です。
もっとも、異議申立には専門的な知識が必要となりますので、異議申立を検討されている場合には交通事故に詳しい弁護士にご相談される事をお勧めします。
アイコン 医師に高次脳機能障害の後遺障害が残ると言われたのですが、
高次脳機能障害とはどのような後遺障害なのでしょうか?
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アイコン 高次脳機能障害に関する明確な定義はありませんが、一般的には交通事故によって脳に損傷を受けた者が、外観上は回復しているにもかかわらず、失語や記憶障害などの症状が残存してしまうケースを高次脳機能障害と呼んでいます。
症状が外見からはわかりにくいために、以前は交通事故の後遺障害として見落とされがちでした。近時は裁判などにおいても後遺障害として認められることが多くなってきました。
アイコン 私の親族が交通事故によって遷延性意識障害(植物状態)になってしまったのですが、
将来自宅に引き取って介護をする際の介護費用を請求できるでしょうか?
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アイコン 将来の介護費用についても請求することが可能です。もっとも将来の介護費用は高額となるため請求した介護費用を保険会社がそのまま認定してくれることはほとんどありませんし、介護費用の算定についても専門的な知識が必要となりますので、交通事故に詳しい弁護士に相談されることをお勧めします。
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