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高次脳機能障害

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高次脳機能障害とは?

高次脳機能障害に関する明確な定義はありませんが、一般的には交通事故によって脳に損傷を受けた者が、外観上は回復しているにもかかわらず、失語や記憶障害などの症状が残存してしまうケースを高次脳機能障害と呼んでいます。

高次脳機能障害の症状は、外見からはわかりにくいために、以前は交通事故の後遺障害として見落とされがちでしたが、近時は裁判などにおいても後遺障害として認められることが多くなってきました。
高次脳機能障害の認定にとって大切なのは、病院において必要十分な検査を行うこととリハビリの記録等の客観的な資料を多く揃えることです。

どのような資料を集めれば高次脳機能障害が認定されやすのかという点は弁護士の知識と経験に基づいて判断するしかありませんので、必ず豊富な経験や知識を有する交通事故専門の弁護士にご相談下さい。
十分な検査を受けずに高次脳機能障害の等級を申請すると本来認定されるべき後遺障害の等級が認定されず、受けられるはずの適正な賠償を受けられない可能性があります。
高次脳機能障害の疑いがあるとの診断を受けた場合にはお早目にご相談下さい。

高次脳機能障害の認定

どのような等級が認められるかによって賠償額が大きく左右されます。
交通事故被害者の方で、下記の様な症状が見られる場合は、高次脳機能障害に認定される場合がありますので、お早目に当サイトへご相談下さい。

高次脳機能障害の主な症状

破線
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失語

人に自分の意思を伝えたり、人が言っていることが理解できなくなり、他人とのコミュニケーションが困難となってしまいます。
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記憶障害

新しいことが覚えられなくなるため、病院の予約や人の名前をすぐに忘れるようになってしまいます。
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行動障害

事故前は普通に出来ていたことが出来なくなり、また、周囲の状況に合わせた行動がとれなくなってしまいます。
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人格的な変化

欲しいものが我慢できない、些細な事で激しく怒り出すなど感情のコントロールが出来なくなってしまったり、また、行動や発言が子供のように幼稚になってしまうこともあります。
高次脳機能障害で適正な後遺障害の等級認定を受けるためには専門性の高い弁護士に依頼することが必要不可欠です。
当サイトでは豊富な経験と医学的知識を有する交通事故の専門弁護士が、カルテや診断書、そして各種検査結果などを見直すことにより、適正な等級を認定されるように全力でサポート致します。
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